2008年02月12日

韓国の「南大門」の放火男




 犯人の男は2006年にも昌慶宮に放火しようとして罰金と執行猶予の判決を受けている。

 何かの本で読んだんだけど、放火犯って魔物に憑かれたようなものなんだそうな。「炎」という魔物に。
ゆらゆらの揺らめく炎、パチパチと音を立てながら延焼していく様が病みつきになるという・・・。この男も間違いなくその口ですね。

 南大門になじみが無いから韓国の皆さんの怒りの程がわからないんですけど、大阪城が焼かれたのと同じようなもんなんでしょう。

 許すまじ!放火!!


posted by ポチ at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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